整形外科からペインクリニック科へ転院することになりました。
かかりつけ医からは治療の限界と言われ続けていたので、
通える範囲で、かつ奨められそうな専門医を探してもらっていた。
そしてついに、明日。
大病院のペインクリニック専門医のところへ。
不安と期待。
どちらが大きいかというと
不安が勝っているかなぁ、、、
・ある程度、注射祭りで、自分のペースを掴んでいたこと
毎週2回、首・脊椎沿い・背中のトリガーポイント(カルボカイン+ネオビタカイン)注射6~8箇所。
同時に腰の硬膜外ブロック注射もしくは首の星状神経節ブロック注射どちらか。
そして、2週間に1回の肩のステロイド(デカドロン)注射。
注射が厭だとか、痛いだとか思うことはなく、日常の暮らしの、そしてカラダの一部だった。
仕事をしながら生きてゆくためには必要不可欠。
・かかりつけ医は、厳しくも、とても良い医師であったこと
現在はリウマチ整形が専門だけれども、元は脊椎の専門医で、経験豊富。
20年間様々な病院へ行き、ようやく6年前にたどり着いた治療法であったこと。
・転院先のペイクリニックでは注射は使用せず、薬のみで対応するとのこと
やや若い先生?50代後半くらい。どうなることか、、、
ということは、言うまでもなく、
これから、転院先では合う薬を探して、
いつまでも彷徨う暮らしになってゆくのだろう。
ある意味では、また、振り出し、、、
とはいえ、前に進まねば!!!
最近のペインクリニックでは、注射のリスクと限界等について
学会でも議論されており、薬のみで対応する方向へと流れが変わってきているとのこと。
もちろん、病院、医師によって考え方は違うようです。
すくなくともこれから転院する先の先生の考え方。
方向的にはそういうことらしいのです。
なにはともあれ、しばらくは
カラダにも精神にも、容赦ナシの治療をつづけてみること
モチロン、仕事にも、遊びにも待ったなしなのですが。
望みは、
・夜眠れること
・少しのムリはできること
かな
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