2019年1月4日金曜日

事故後の治療経過、約10日目/ブロック注射も局注もほぼ効かず、座薬で

今年の盛岡、岩手、
いや東北全体に限らず全国的に
だいぶ暖かい冬だ
雪も少ない


で、事故後のカラダの変化

腰のヘルニア発症か???
と思われる今までにない痛みがさらに悪化

腰椎の何番目あたりかわらないけど
ピンポイントで2箇所かなり痛みが強くなってきた

頸椎付近も同様にピンポイントでの痛みがでてる

それから、
左の股関節の痛みが強くなってきた(前回書いたとおり、これも初の症状)
左足のしびれもある、、、右足もだ、、、

年末年始はしかたないので、
事故後の治療で処方された、
座薬:ジクロフェナクナトリウム坐剤50mg「CH」(座薬の名峰ボルタレンサポ50mgのジェネリック品)
湿布:フルルピプロフェンテープ40mg「ユートク」
で凌ぐか、、、

まず、座薬のジクロフェナクナトリウム
ジェネリックなので成分は同じといわれましたが、
試したところ、効果はボルタレン サポと比べて30~40%くらい
と、かなり下回る印象

これは使えーんTT

ひどくなる前に、
とっとと、1日2回ずつ使い切って、ボルタレンサポ50mgの手持ち残りを注入
すると
これぞ!
ハッピー注入ーーー!!・・・我が家では座薬をハッピー注入!と言うんです
である

ボルタレン サポはとてもよく効く座薬の王様
しかし、
多くの座薬が抱える決定的な難点は、しっかり指をけつの穴の奥へと押し込むように突っ込まないと、押し戻されてポロッと出てくることがしばしば、、、
また、挿入後、間もなく便意をもようすのもかなりの難点
しっかりと溶けて吸収されるまで
必死でこらえる

それでもある程度時間をおいてから、
何気なく屁をこくと
溶けた坐剤がちょぴっと出てくる
これまたしばしば、、、
大便すると、薬の半分くらいピューっと勢いよく出きてしまうこともしばしば、、、
あとは、坐剤にバリがよくあるので、ロウソクのように堅柔らかい坐剤を指でこすって滑らかにしないと痛いことがある

※豆知識;坐薬と座薬どちらも正解ですよ

そこで、行き着いたのが、レクトス注腸軟膏50mg
ボルタレン サポのようによく効いて、
バリがない軟膏を注射器形状の器具で注入するので、最初から溶けていて、吸収が早い
当然、効果発現も早い
と、まぁ、いいことづくめだ

座薬でお困りの方!おすすめですよー

結局、
座薬レクトス注腸軟膏50mg
湿布ケトプラフェン40mgモーラステープL40mgのジェネリック)
と併せて年末年始を乗り切ったのである

それでも、なだめなだめ
痛みの激しさや種類で
そこそこ効くとき、あまり効かないときのバラツキがある


今日は通常治療ということで、
朝一で病院
・腰部;硬膜外ブロック注射
・全身;局注トリガーポイント注射(ネオビタカインカルボカイン
両肩、首、背部全面、腰と計12箇所

その場は
そこそこ効いたかな?!
硬膜外は2-3割効いたかな
局注は普段の痛みには結構バッチリだが、事故の痛みには1-2割効いてるかどうか
帰宅後は
もう、腰も股関節も普通に痛い
それでも、やらないよりずっといい

なんせ、これから、寝たきりでのちまちま作業が待っている
DTP・・・クリアファイルの増刷依頼/デザイン修正・仕上げと印刷データ入稿
DTM・・・効果音や自然音のサウンドデザイン依頼の試作作業
研究開発・・・災害対策の新技術で新たな材料の配合計画・試作と検証

やらねばならない今月の課題だ
急ぎのものから片付けよう

そうそう、とある山岳信仰の山で、下見を兼ねた冬山仮撮影(映像)もはいってたけどキャンセルするしかない(カット毎の絵コンテまで描いたのに無念じゃTT)

でも、ほかに急ぎなのが、事故処理の一環で
積荷だった各種機材の動作・外傷検証と修理見積もり~発送など
これまた、いちいち写真撮らないといけないし、かなりの手間だ


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2018年12月27日木曜日

年末、25年ぶり3度目のもらい事故

年末の12月26日
そう、昨日の出来事

24年ぶりだろうか
3度目のもらい事故

盛岡駅うらの交差点付近
年末最後の治療のため病院へ行く途中。
ほんの少し手前あたりでのこと

左車線を走っていた車が突然の車線変更
で、突っ込んできた
回避しきれず、衝突

前回のもらい事故同様
事故の瞬間
おどろくほど冷静に状況判断している自分がそこにいた
事故の直前からスローモーションのように鮮明に覚えてる

ところでカラダ
事故直後はなんともなかった
というよりは、加害者様がパニック状態だったので車誘導して安全な場所へ
そのまま、警察が来るまでなだめてなだめて、、、

ところが事故翌日、昨夜から
”腰と首”に突き刺さすような痛みを発症
長年治療してきたいつもの痛みとは明らかに違う痛みの症状
絶え間なく鋭く刺すような痛み
ほかにも、股関節に違和感、股関節をよじると痛みが
股関節の痛みは初めての経験だ

これはマズイ!!!

以前の事故の後遺症にはしっかり対処してきた
リハビリ・筋トレ・ストレッチ続け
その都度、社会復帰どころか、
筋肉補強で、20年以上撮影機材等20kg前後背負って単独縦走登山が趣味。
スチール写真とフィールドレコーディング専門
秋季専門で多いときは9月10月の月の半分近く山に入っていたことも。
仕事も山の災害専門で道なき山を藪漕ぎ。
そのほか各種スポーツ大会出場、
各地のラフティング大会、マウンテンバイクレース、スキークロス大会、ハンドボール社会人リーグ、安比フットサル最高齢チーム、大食い、仕事量も尋常でなく、、、


だけど、今回は何かが違う!
このままだと、悪化の可能性が高い!
年明け着手予定の仕事もあるし、、、
どうか、悪化しないでくれー
年齢的なものもあるしね

結局、2日つづけての注射祭り
効いてるんだか?
で、昨夜に続き、+αで今日も座薬注入

因みに昨日は
両肩のステロイド注射(デカドロン)計2箇所
首から背部、腰部にかけて:局注トリガーポイント注射(ネオビタカインカルボカイン)、計12箇所
通常の痛みにはたしかに効いてる
全身の痛みがほどけてくる~

けど、
あれれ、帰宅後あっという間に、腰と首だけは刺すような痛みが
キターーー!!!

それで、今日は
腰の硬膜外ブロック注射
両肩と首から背部、腰部にかけて局注トリガーポイント注射(ネオビタカインカルボカイン)計10箇所
効いてるのか?やっぱりわからん
事故後の痛みは、日に日に、急速に肥大してる
しばらくは、様々な注射の組み合わせで様子見なのかなぁ

処方薬は
座薬レクトス注腸軟膏50mg


で、帰宅後気付いたのが車に乗せていた音響機材カメラ機材が、、、
ひっくり返ってるし、、、

とりあえず、動作確認しなくちゃー
イデデデデー
あいやー、痛っいっ!

今年は年末年始の体調管理バッチリと思っていたけど
アカンことになるかもしれん
いや、カモでなく間違いないTT/


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2018年10月21日日曜日

裏岩手縦走その2/撮影とフィールドレコーディングのために

十数年ぶりの単独縦走チャレンジ
のその後

何十回と通い詰めた裏岩手縦走
撮影フィールドレコーディングのため
山のような機材を積み込んで向かう

チャレンジ3回目

登山口へ向かう途中
ヒッチハイカーの学生2人組を途中まで乗せ
楽しい話を聞かせてもらった
お礼にもらったポッキーとチョコは帰りのエネルギー補給に


いつもの登山口付近駐車場で
機材を再確認
できるだけ減らして詰め直し
登り始める

闇夜の森、湿地帯をひた歩く
暗闇の登山は山への畏怖の念を強く感じる
闇夜に動物の足音や枝葉が折れる音
遠くからとどく得体の知れない鳴き声
その感覚が大好きだ

ようやく、松川登山口から大深山荘に辿りついたのは20時
予定より3時間遅れ
これも予想の範疇

もう先客は皆寝てる
結局、暴風の中外のベンチで飯炊き
震えながら飯にありつく
そんな中でもレコーディングを続ける

翌日は
三石山荘まで辿り着かないだろうと判断
で、
好きな場所まで行って
昼食兼ねて2時間休憩
のんびり過ごして
そして下山


4回目も同じコースで同じところまで
でも、だんだんカラダがこなれてきているのを実感
僕にとっては上出来

だけど撮影もレコーディングも
結局テスト段階の繰り返し
事故などのリスクを減らすためにも
もう少しカラダを仕上げないと


今年はここまで

来年はなんとしても
縦走、最低二泊三日を何度でも繰り返したい

十数年前、テスト撮影までだった
時が止まった世界を
しっかり撮り下ろしてこよう


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2018年9月23日日曜日

裏岩手縦走その1/再起を賭けて撮影とフィールドレコーディングへ

今年は再起を賭けて
単独縦走での撮影とフィールドレコ-ディングへ

そのために無理のない範囲で
筋トレ、ストレッチを継続してきた

長年の過労蓄積による体調悪化で
ここ10年ほどは

ライフワークからはなれていた

山と
アナザーフォトグラフ(写真)
フィールドレコーディング

写真と音は

ぼくのささやかなライフワーク

時に仕事として
時にただ湧き出る思いのままに
時に自分の分身を生み出すかのように

山は僕のフィールドで
僕のふるさとで
僕の死に場所だ

海の近くで育った僕は
帰る場所は山なんだと
どういうわけか
明確にカラダに刻まれているみたいだ

でも、機材を担いでの縦走は
もはや
昔のようには行かない
機材の重量と相談すると
難かしくなってきた

それでも、
今年は再起を賭けて、
10年ぶりの単独縦走にチャレンジ


そのため、夏は体調と相談しつつ

撮影とフィールドレコ-ディングの機材を担いで
近くの鞍掛山や小さな山々へ、森へと
通いつめた

秋までにはなんとか体力を取り戻そうと
何度となく足を運んだ


そして秋
裏岩手縦走チャレンジ開始
何十回と単独縦走したコースだ
要所要所の目印となるほとんどの景色はカラダが覚えていた


1回目は
残念ながら予想通りの失敗
一端車に戻って車中泊し
翌日、行けるところまで登って引き返した

2回目もおなじだった
限界点を悟った場所で
2時間休んだ

単独登山では下山のことを考慮して
その時々の限界点を正確に見いだすのはとても重要なこと

さて、
今年はあと何回チャレンジできるかな


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2017年10月31日火曜日

突然ですが、声が出ない-その2

で、翌日の午後一でかかりつけ医

声の異常と背中の疼痛がひどいことを伝え

いつもの注射
腰の痛みはほどほどなので腰椎ブロック抜きで
背中を集中的に、いつもの注射祭り

関節ステロイド注射デカドロン)肩2カ所
トリガーポイント注射ネオビタカインカルボカイン)首・背中・腰、9カ所

ところが、全く背中に効果なく
会計が済んでも、待合室で動けず
結局、そのままベッドイン

注射をどこにどんだけ打っても
自分の場合、過去10年以上、血圧があがることはない
(大体120前後~140前後の間)

ところが、
来院前からの症状・様子がおかしかったことから
念のため、血圧測定、(酸素濃度は問題なかった)
1回目:167/108、脈95
15分後。
2回目:182/121、脈92
(僕には未経験の値)
初の高血圧状態


先生曰く、「これは、いかん!」

おそらく、背部痛と声が出ない因果関係があるであろう
ということで、呼吸器内科か耳鼻咽喉科のかかりつけ、
もしくは救急で某大病院へそのまま入院(時間的に救急になるので)しろといわれ、

某大病院はいやな思いばかりしてきたので
少し落ち着いたら、そのまま、かかりつけ医へ
(念のため帰りに寄ろうと診察券を持っていて良かった)

ところが、かかりつけ医から、
診察を断られる羽目に!

先生曰く、あなたの場合、
様々な持病があり、なにがどのように
関連付いて作用し合っているかわからない!
ここでは判断できない!
救急で、某大病院へ行け!
と、、、いうことだ
おっしゃることはごもっとも、、、

そこで、血圧測定器を借りたら
上が160台まで下がっていたこと、
血圧のせいかあたまがぽーっとしていたのもおちついた、
注射も少しは効いてきた(背中の腫れ以外)

これから大病院の夜間救急では、専門医が揃わないので
簡易検査で入院、翌日から、たっぷりの待ち時間で
各科たらい回しの検査漬け、、、

だったら、自宅からほど近いそこそこ大きい総合病院へ
と思い一端帰宅
その病院では以前に、かかりつけ医と合同で、
1年半ほどかけて、免疫疾患の精密検査をやった経緯もあるので1からやり直しではないのが救いだ

結局、元のかかりつけ医に電話して翌日朝一で紹介状を出してもらって別な総合病院へ行くことに

帰宅後、かみさんと声にならない声で経緯を話した
何かの拍子で、かみさあんから聞かれた答えに

「ヴン」と声が出た
かみさん「エ!?今声でた?」

なんと超重低域だけ
声が出せることに気付いた

これまた、まるで声帯切除後のかたが、
喉の振動マイクでしゃべっているかのような印象
だけれどもひとつ安心して

2日目の眠れぬ夜へ

2017年10月30日月曜日

突然ですが、声が出ない

この3週間ほど喉に違和感
風邪でもない
痰が絡むわけでもない
時折咳き込んでいた程度

それが2日前
突然声がほとんど出なくなってしまった
「ヒーヒー」と喉を空気だけが抜けるような
声帯切除手術した人と似たような状態
かろうじて、ギリギリなにを伝えたいか伝えられるくらい

で、声が出なくなったのとほぼ同時に
背中に猛烈な痛みと胸の苦しさがやってきた

大昔(30~10年前くらいまで)、
頸椎椎間板ヘルニアなりたてから
抜本的な治療補に出会わなかった期間、
痛みがひどいと完全に体がよじれた状態が続いて
(鏡を見てもあきらかにからだの線形がねじれてる状態)
末梢神経麻痺や様々な症状に加え、”肋間神経痛”などの痛みで
背中と胸が痛く、苦しいときがあった

でも、当時の”肋間神経痛”の自覚症状とはちょっと違う印象
仰向けになって、背中を布団につけたとたんに
飛び上がるほどの疼痛(痛み)に襲われる
背中の熱感、全体の腫脹もひどい

結果、布団の上に座ったまま寝ては、
横になったとたんに飛び起きて、座る。
の繰り返し

結局、必死で掛け布団を全て自分の腹のあたりにひき寄せて
団子状態にして座った状態で
首に負担のないようにして寝たり起きたり

自分は厚着(フリースonフリースonフリースonダウン&真冬用の分厚い靴下)+あまりのタオルケット+毛布を背中にかける

そのまま翌日、午前中はその状態のまま寝たきり
午後一でかかりつけ医へいくことに、、、

2017年10月24日火曜日

久々の猛烈な激痛で、久々のブログ

このブログをみていただいていた皆様には
ほんとうにごめんなさい
しばらく、、2度目のブログお休みさせていただいておりました

その間、さらに、いろいろあったこと
大事件は、25年勤めた仕事をやめました!(後半15年近くは非常勤)

各種治療法のまとめや経過は
自筆のメモが残っている分と記憶を紡いで
ブログのスケジュールをさかのぼって、
後日追記させていただきたいと思います。
※やっぱり、とてもたいせつなところなので!


今日は、
というか、昨晩夜中、

ここまでの規模は
かなり久々というほど猛烈な激痛

首にアイスピックか鉄筋が刺さったような激痛
背中はどんな体勢をとっても変化なし
激痛と呼吸困難がひどくなる一方
腰はもうなんだかわからない
右半身も左半身も麻痺麻痺状態

夜中の1時頃

激痛のはじまり
すぐに休もうと
常駐しているビーズ座椅子と座布団四枚に
掛け布団を必死で引きずり出すも

寝ても、寄りかかっても
どんどん、痛みの勢いが増してくる

その内に横にもなれず
座った状態で背中を丸めたり、
ちょっと伸ばしたり、
「うんうん」「おっおっおっおっ」
「ひぃ、ひぃー、はぁ、はぁー」
「ぐぇぐえ」「うぐぅうぐぅ
しゃべることもままならない、小さな悲鳴に

あまりの痛みの激しさに
手近の緊急用薬に手が届かず
もう、一縷の望みは
座薬しかない!

自分の精神力に喝!をお見舞いし
からだを無理矢理たたせて
瀕死の壊れかけたロボットのように
ガクガク、止まる、ガクガク、止まる、、、

自分で自分を引きずりながらトイレへ

サァ!座薬よ!、、、

手をのばす、のばす、のば、、、

悲しいことに、
手が届かない
必死でズボン脱いだので
ついでに
クソもしたいがどこにも力がはいらない

気付けば、
過呼吸で全身がしびれて呼吸困難状態
それどころか
鼻水ダラダラ、よだれダラダラ、
涙がでていることにも気付かない

なにごとかと、かみさんが起きてきて
ひょいと
座薬をゲット
”ハッピー注入ぅー”であーる

一命を取りとめる
といえば大げさだが
まさに自分の中では”戦場”だ

かみさんからみれば
その哀れな姿を”洗浄”したかったろうに

他の薬も全種類追加+市販薬の痛み止め・風邪薬も投薬

部屋に戻りたくともまだ、はな垂れ状態

かみさん肩を貸そうに
こちらの腕が上がらない
タオルで鼻水、よだれ、涙、一緒くたに
顔面くしゃくしゃに拭かれながら
やっとの思いで、部屋に戻る

その後、
気功のような治癒法で
1時間ほど、かみさんから手当てされつつ
つつがなく、
座薬とかみさんの治癒効果が徐々に効いてくる

因みにこの治癒法、
元々そういうものを信じない質だったにもかかわらず
だまされたと思っていって見たら、
なんと自分には効果絶大!
これは、もう信じがたい現象というしかない

それで10年くらい前に、即、弟子入り、
夫婦で修行
開業一歩手前まで資格を取得
その後、こういう激痛は激減しているのは驚くべきことだ

誰が聴いても眉唾のような治癒法
それでも、事実30年間の治療人生で
はじめてブロック注射以外で
それに近似した効果があったのだ

で、かみさんには
結局、3時ころまでつきあわせてしまった
もうしわけないmθθm

因みに、
4時頃には通常の痛みに近い程度まで治まったし
どうせ眠れないので、
久々にブログ書き込み

このところ、半年以上つづいている
昨晩ほどではないにしても
毎晩同じように
痛みで眠れずの日々

数ヶ月仕事も休んだ
沢山迷惑もかけた

復帰へ向けてのリハビリのさなかのことだ
先週より急遽、重要案件の遠方での技術開発に選任され
突入したばかり

なんとしても
なんとしても

体調、整えねばねぇんだな
このままでいられるかいな、あかん!

がんば!

<今後の記載予定>
強力湿布薬の代名詞;モーラステープのジェネリック(いまやかなりの種類)の比較検証をしてみようと思います。全種類試して、定性的ですが通常の痛みへの効果を記録してみますね。今のところ、2種類、やっぱりモーラスとの差は大きい、、、でも、財布との相談で折り合いを!
Lサイズ上限98枚/月、あまりにも高いので!