以下の病名でカテゴリ区分(ラベル・タグ付け)しますので、
今後、綴る日記の中で、
気になる記事を取捨選択してください。
なお、以下のカテゴリは
随時更新・変更される可能性があります。
1.病歴の長いもの、過去の病歴(2012年現在・・・2025年現在追記)
①頸椎椎間板ヘルニア・・・1988年20歳、1994年26歳と2度に渡る巻き込まれ大事故。
意識明滅・手術寸前の重症で2度社会復帰不能、当時障害認定とれると言われつつ、
何年もかけて独自のリハビリで社会復帰
2012年時点、極度の重傷化には至らないが、一瞬も途切れることなく生涯激痛
2012年時点、極度の重傷化には至らないが、一瞬も途切れることなく生涯激痛
で、眠ることができない。
②睡眠障害・・・何年間続いたかわからない、睡眠薬は何も効かなくなっていた。
2023年くらいからか、長年の激痛慣れしすぎて何故か眠れるように、理由はわからない
ただ、2024年秋に車椅子転倒事故でまた、眠れぬ夜と意識が落ちるように日中数時間寝ている
③ギックリ腰・・・15年くらい前に初体験、その後やや癖になっている
④肋間神経痛・・・後述の集蔟性ざ瘡の治療のダメージにより発症
頸椎椎間板ヘルニアの病状で悪化
⑤肩関節周囲炎・・・高校時代のスポーツ障害で発症後、亜脱臼を経て五十肩へ?
現在は頸椎の病状との連動もかなりの確率でありそうな
⑥レストレスレッグ症候群・・・最近はやりの「ムズムズ足症候群」のこと
幼い頃は重度の症状で、誰にも理解されない悩みの種だったのをよく覚えている。
現在は発症少ないものの、時折、睡眠障害にいたる苦しみあり。
おとなになってからの症状・経験を振り返り、
頸椎椎間板ヘルニアとの連動性が疑われたため、
5年前?に東京の専門医で1年通院後、
対処療法としての投薬開始後、現在に至る
⑦集簇性ざ瘡~ケロイドざ瘡・・・ニキビの域を超えた悪性の親玉のようなもの
中学~高校の頃に発症、多感な時期のダメージは大きく、せつない日々だったように思う
この治療、激痛を伴い、肉体的・精神的負担が大きく、つらいものだった
20年ほど前、4~5時間の大手術。形成外科でのこと、その後、7,8割の改善効果あり、
現在も、その痕跡は目立ち、新たな発症はちょぼちょぼと
⑧デスモイド種疑い・・・⑦の肉塊が肩・首回りの背中に残存、ある医師から全身が常時発熱(触って熱いと感じるくらい)、炎症反応無しでRF値だけがうなぎ登り。膠原病の疑いが高いということで、生検;無麻酔で肉片切除、結果はデスモイド種と判定。国立がんセンターへセカンドオピニオン、「これまでみてきたデスモイド種と違う」「おそらく膠原病の類いではないかと...でも、どこで検査繰り返しても原因不明で終わる可能性高いと」、、、検査やーめたで放置。
③ギックリ腰・・・15年くらい前に初体験、その後やや癖になっている
④肋間神経痛・・・後述の集蔟性ざ瘡の治療のダメージにより発症
頸椎椎間板ヘルニアの病状で悪化
⑤肩関節周囲炎・・・高校時代のスポーツ障害で発症後、亜脱臼を経て五十肩へ?
現在は頸椎の病状との連動もかなりの確率でありそうな
⑥レストレスレッグ症候群・・・最近はやりの「ムズムズ足症候群」のこと
幼い頃は重度の症状で、誰にも理解されない悩みの種だったのをよく覚えている。
現在は発症少ないものの、時折、睡眠障害にいたる苦しみあり。
おとなになってからの症状・経験を振り返り、
頸椎椎間板ヘルニアとの連動性が疑われたため、
5年前?に東京の専門医で1年通院後、
対処療法としての投薬開始後、現在に至る
⑦集簇性ざ瘡~ケロイドざ瘡・・・ニキビの域を超えた悪性の親玉のようなもの
中学~高校の頃に発症、多感な時期のダメージは大きく、せつない日々だったように思う
この治療、激痛を伴い、肉体的・精神的負担が大きく、つらいものだった
20年ほど前、4~5時間の大手術。形成外科でのこと、その後、7,8割の改善効果あり、
現在も、その痕跡は目立ち、新たな発症はちょぼちょぼと
⑧デスモイド種疑い・・・⑦の肉塊が肩・首回りの背中に残存、ある医師から全身が常時発熱(触って熱いと感じるくらい)、炎症反応無しでRF値だけがうなぎ登り。膠原病の疑いが高いということで、生検;無麻酔で肉片切除、結果はデスモイド種と判定。国立がんセンターへセカンドオピニオン、「これまでみてきたデスモイド種と違う」「おそらく膠原病の類いではないかと...でも、どこで検査繰り返しても原因不明で終わる可能性高いと」、、、検査やーめたで放置。
⑨膠原病疑い(何かしらの免疫疾患)・・・上記検査以降、遺伝子レベルまで調べたものの、費用がかかりすぎて、その後の検査は断念。疑いは家族性大腸線維腫症ほか、いろいろ、不明のまま放置。
⑩腰椎椎間板ヘルニア・・・3度目の交通事故は2019年12月だったか。横からの追突で、今度は腰がダメになった。頸椎の痛みも含め徐々に酷くなってほぼ寝たきりに、酷くなっていった。このあと、麻痺も極端に悪化し、重度身体障がいと診断された。
⑪狭心症疑い・・・子どもの頃から年に1,2度胸に刺さるような痛みが数日から1,2週間継続。
病院に行くと、症状は消えてることがなんどか。で、放置すること40年くらい。偶然いつもの整形で胸の痛みが出ていて話したところ血圧190近く、そのまま循環器へ飛ばされ、狭心症を示すデータが出ており、心筋梗塞の危険と言われ救急(コロナ禍で自車)で入院検査と告げられ、大病院のER、血圧は200超え。コロナの急患やら事故の患者やらが次々と。あれこれ検査すると言いながら、放置。検査もその時点の心電図では出ず、「あれもこれも、やってなかったね」、と言いながら、コロナで手一杯のためか、2,3時間の降圧剤投与、「大丈夫、何かあったらまた来てと」血圧190で帰された。その後はミオコールスプレー(いわゆるニトロ)を毎年2,3本もらうだけ。一応効いているので、2年ごとくらいで検査。
⑫リウマチ・・・この数年CRPで炎症反応が出始め、リウマチと診断。やはり、足も手も関節の付け根が痛む。痛みなので我慢はできてしまう。腫脹はそのうち変形してくるのだろう。
⑬切れ痔、イボ痔~痔瘻まで経験・・・小学生の頃発症、慢性便秘から、切れ痔・イボ痔へ
中学の頃もっとも痛み激しく、血便日常化
高校・大学では痛み少ないが、流血多くしたたるほど
社会人になってから、突然痔瘻へ激変
あまりの状態に、その後、病院へは行かず、なんと
1年かけて自力で治癒、その後20年近くたつが、
20年にわたり毎回流血していたものが、思い出したように
時折、切れる程度にまで回復し、ほぼ完治に近い
この自力で痔力回復法は、是非伝承したいので、
「自力で痔力回復法」のコーナーを設けてのちのちまとめてゆきます。
やや時間はかかるけど、簡単に誰でもできて、効果は抜群(自分の場合)
⑭重度身体障がい・・・交通事故による右上下肢絹障害各3級、2024年の車椅子転倒事故以降左上肢の麻痺も悪化、検査したら恐らく3級ではないかなという状況。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
keywords:持病,病気,症状,病状,頸椎椎間板ヘルニア,末梢神経麻痺,腰椎椎間板ヘルニア,肩関節周囲炎(五十肩),肋間神経痛,(ギックリ腰),膝関節痛,レストレスレッグ症候群(ムズムズ足症候群),睡眠障害,不眠,痔(裂肛(切れ痔),痔核(イボ痔),痔瘻),集簇性ざ瘡・ケロイド様ざ瘡,花粉症(スギ),慢性便秘,慢性下痢,免疫不全,膠原病,更年期,症状,痛み,激痛,疼痛,麻痺,痺れ(しびれ),悪寒,吐き気,嘔吐,めまい,頭痛,全身のイライラ・ムズムズ,眠れない,眠気,治療,整形外科,ペインクリニック,麻酔科,通院,入院,治療薬(処方薬;リリカカプセル,トラムセット,リボトリール,セフタック(セルベックス相当),ノイロトロピン,サインバルタ,ナウゼリン,レクトス注射軟膏,ボルタレン,モーラステープ,ケトプロフェン,ロゼレム,市販薬;ニュー赤玉ハラG,カーフェソフト,エスタロンモカ,トメルミン,注射(硬膜外ブロック注射,星状神経節ブロック注射,仙骨裂孔ブロック注射,トリガーポイント注射(ネオビタカイン,カルボカイン),関節ステロイド注射(デカドロン)),効果(ベネフィット;benefit),副作用(リスク;risk),保存療法,対症療法,眠気防止,眠気覚まし,仕事,働き方,あそび,飲酒,睡眠,継続,長期,日本 Japan,東日本 東北 Tohoku region,北東北 Kita Tohoku,岩手 Iwate,盛岡 Morioka,もりおか,東京 Tokyo、災害,事故,レイキ療法,DTM,フィールドレコーディング,field recording,バイノーラル録音,binaural recording,音風景,サウンドスケープ,soundscape,サウンドデザイン,sound design,サウンドエンンジニア,sound engineer,DTP,デザイナー,写真家,another photografer, image photographer, abstract photographer,コンサルタント,地質学,災害地質,地域振興,ジオパーク,栗駒山麓ジオパーク
0 件のコメント:
コメントを投稿