2013年2月12日火曜日

頸椎椎間板ヘルニアほかの治療薬 まとめ、治療薬の効果と副作用について、20130212現在


20130212現在、頸椎椎間板ヘルニアほかの治療薬 まとめ
治療薬の効果benefitと副作用riskについて 

ここに記載している効果と副作用については、
あくまでも一個人の体験と感想にもとづくものです。

1.処方薬1 病名;頸椎椎間板ヘルニア腰椎椎間板ヘルニア、頸椎椎間板ヘルニアに伴う右上肢末梢神経麻痺肩関節周囲炎、激痛に伴う睡眠障害


① トラムセット配合錠/2錠/日、朝・晩2回・・・椎間板ヘルニア、肩関節周囲炎および末梢神経麻痺に対する鎮痛効果に期待、中枢神経系の鎮痛剤、主成分;トラマドール塩酸塩(Tramadol hydrochloride) アセトアミノフェン(Acetaminophen)

【効果】
服用量が少ないため、まだ明瞭な効果は確認できない
リリカと時間差で服用した時にある程度の鎮痛効果が確認できた
若干の鎮痛軽減効果はあるように感じるものの
効き目はせいぜい1~2時間
今後、用量を増やしてゆけば、効果が期待できそうだ
【副作用】
若干の思考力低下と眠気くらいと思った
しかし、だいぶ様子が違うかもしれない
★服用開始から3日と、間もないけれども、
リリカを始めたときの、クスリ切れと同様に
強烈な痛みのぶり返しという状況に悩まされはじめている
リリカ同様に、1,2週間での慣れがでるのか?
服用回数、用量が増えてゆく中で、
クスリ切れの痛みがなくなるのか?
痛みからある程度開放されるときが来るならば、
今しばらくの忍耐は、時間が解決すること
じっと我慢するしかない


② リリカカプセル75mg/4錠/日、2錠×朝・晩2回・・・椎間板ヘルニアに対する鎮痛効果(中枢神経系における痛みの神経伝達物質そのものを抑制する)および末梢神経麻痺の軽減に期待、難しく言うと中枢神経系におけるグルタミン酸などの興奮性神経伝達物質の遊離抑制剤、末梢性神経障害性疼痛薬、線維筋痛症に伴う疼痛薬、主成分;プレガバリン(Pregabalin)
【効果】
効果はあるものの、どの程度の効き目なのかを確認するのはとても難しいタイプの薬
ただし、クスリ切れ(飲み忘れ等)による痛みのぶり返しがかなり激しいことからも
確実にクスリが効いているのは確か
実態として痛みが何パーセントくらい軽減されているのか?
それは極めて難しい質問になる
痛みの程度や傾向、その時の体調によるけれども、
10~50%程度の軽減効果かな?という認識でいる
激しい痛みと共に暮らさざるを得ない者には
これでもとてもありがたいものなのかもしれない、、、
8ヶ月目にして、最近はリリカがだいぶ体になじんできているのを感じる
【副作用】
初期の苦しみを除けば、日常的には眠気くらいのもの
★ただし、クスリを飲み忘れたり切らしたりすると、大変なことになる
痛みの蘇りはかなりきつい
これを考えると、このクスリをやめるときは
再びつらい思いを一定期間味わうことになるだろうと想像される
★わたしが最も問題だと思うのは、
患部は痛んでいても、痛みの伝達物質が抑制されているため、
自分のカラダがどれほど痛がっているのか?
どれほど不調なのか?把握することが難しく、
体調管理は困難を極める
★もうひとつ要注意事項ですが、
リリカをはじめて3ヶ月後くらいから、3度ほど経験したこととして、
呼吸困難、心拍増加、意識朦朧、
これらにともないおそらく過呼吸にもなっていたと思いますが、
全身が痺れ、それらの症状が30分~1時間くらいつづいたことがあります。
これがはたして、リリカの副作用なのかどうか、不明ですが、、、

③ セフタック50/1錠×3回/1日・・・多用する強いクスリによる胃炎や胃潰瘍を防止する治療薬胃酸に対する防御因子増強薬セルベックスジェネリック、主成分;テプレノン(Teprenone)
【効果】
長期的にきついクスリを飲み続けているにもかかわらず
胃に変状がないのは、おそらくこのクスリのおかげだろう
【副作用】
特になし



④ ナウゼリン10mg/1錠×3回/1日・・・トラムセットの副作用軽減が目的、ドーパミン受容体拮抗薬の一つで、制吐薬消化管機能改善薬主成分ドンペリドン
【効果】
不明、効果はナウゼリンなしでトラムセットを飲んでみないとわからない
【副作用】
眠気か?



レクトス注射軟膏50mgボルタレン相当)/1個×2回/日・・・座薬で、リリカカプセルとトラムセットの効果切れに伴う鎮痛補間薬として使用、鎮痛・解熱・抗炎症剤、主成分;ジクロフェナクナトリウム(Diclofenac sodium)
【効果】
リリカカプセルの効果切れに併せて活用している
ある程度の鎮痛軽減効果はあるものの、時間は1,2時間程度と短い
また、肩の痛みにはほとんど効果なし
【副作用】
特になし?体温低下?(不明)



モーラステープL40mg/1枚/1患部×3~4患部/日・・・椎間板ヘルニアおよび肩関節周囲炎に伴う頸部・肩・背部・腰部の炎症を抑える目的、非ステロイド系の鎮痛消炎剤、主成分;ケトプロフェン(Ketoprofen)
【効果】
炎症を起こしている頸部・肩・背部・腰部・時には腕や手の甲、膝に適用
炎症軽減、鎮痛効果は抜群

【副作用】
貼りすぎると、体温調整できず体調のバランスを崩すこともよくある
それでも貼らずにはいられない
炎症軽減には欠かせないものだ



ロゼレム錠8mg/1錠×1回/1日・・・痛みによる不眠解消が目的、睡眠導入剤、主成分;ラメルテオン(Ramelteon)
【効果】
今まで飲んだ睡眠導入剤の中ではやさしく、おだやかな効き目でとても良いクスリだと思う
ただし、本気で寝ようと思ったら、効き目薄く、あまりにも物足りないものだ
【副作用】
朝の目覚めが鈍くなる
そのわりに、意外と眠れない(睡眠導入効果)ことも多い



2.処方薬2 病名;レストレスレッグ症候群、および用途外だけれども主に前述の1.の病気へ適用している

リボトリール0.5mg/2~4錠×1回/1日・・・、元来、抗てんかん薬として開発されたものの多用途に使用されている、体の不随意運動(無意識な体の動き・ふるえ)、レストレスレッグ症候群(むずむず脚症候群)、パニック障害を含め各種神経症、躁病やうつ病、さらに鎮痛補助薬として神経痛などの治療に応用される、ここではレストレスレッグ症候群の治療薬として処方されているものの、前記の通り多岐にわたる効果が認められており、個人的には主に鎮痛および痛みに伴う神経症の補助薬として活用、安価でで安全性が高い、主成分;クロナゼパム(Clonazepam)
【効果】
リリカカプセルの効果切れに併せて鎮痛補助薬として活用している
また、睡眠導入の補助薬としても活用
痛みが強いときの若干の鎮痛軽減効果や痛みに伴うむずがゆさやイライラ感の解消効果があり、補間薬としては上出来
同様に、精神安定効果があることも認識できる
中枢神経系の疼痛等や痛みに疲れ果てている人たちにに、
もっともっと、活用されるべきクスリではないだろうか?
【副作用】
若干の眠気くらいか


3.各種処方薬による副作用への対応(市販薬の活用)


市販の眠気防止薬等、
これらについては別途まとめましょう




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2013年2月11日月曜日

トラムセット配合錠投薬記録3日目、リリカカプセルとの併用、治療・投薬・症状記録20130211


【主要な鎮痛薬ほか】
トラムセット配合錠 J=C T/P:37.5mg 325mg 最初の3日間は1錠/日、その後4日間は2錠/日、朝・晩食後)・・・中枢神経系の鎮痛剤、末梢神経の疼痛を抑制
リリカカプセル75mg×4錠/日、2錠×2回/朝・晩食後・・・中枢神経系において、痛みを伝える神経伝達物質そのものを抑制、末梢神経麻痺の軽減


③ セフタック50 1錠/回×3回・・・強いクスリから胃を守る、胃潰瘍治療薬
④ ナウゼリン10mg 1錠/回×3回・・・トラムセットの副作用抑制


★今朝は痛みに耐えかねて3時半頃起床。

首と肩だ。肩は猛烈に痛い
リリカ服用初期のクスリ切れの痛みに似ている
トラムセット開始の副作用だろうか?わからない
とりあえず、座薬レクトス注射軟膏50mg注入


◇投薬後の効果(ベネフィット;benefit)と副作用(リスク; risk)◇

○朝8:00投薬 
 時間差テスト・・・リリカカプセルだけ1時間後9:00に服用

★激しい痛みに耐えかねて、ひとまず、トラムセットを服用
右手の麻痺がひどい。右手はまるで団子のようだ。
とりあえず、リリカカプセルとの違いを確認・テストするためにも
今日は時間差でリリカカプセルだけ1時間後に服用することにした

○15分~30分後、
肩の痛みは早々にひいてくる。
★効いてる!肩の痛みにこれほど効く薬は初めてだと改めて関心。
副作用は短い間だけれども若干めまいのような感覚がつづいた。
そのほか、体が火照るような感覚もあり

○1時間後、

トラムセットの鎮痛効果のピークはせいぜい1時間だろうか?
再び、肩が痛み始める。もや~んとした感覚や眠気は少しだけ
つづいて、
9:00にリリカカプセルを服用
リリカは時間差で飲んだ方が互いの効果を十分に発揮できそうだ 

○2時間後
トラムセット由来のモヤーン感は残る。
さて、きちんと経過観察をしてみると
・リリカがだいぶ体になじんでいること
・ある程度はちゃんと効いていることがよくわかる

○3~4時間後、

のちほど書きます、、、

-追記-
★12時間後、
リリカのクスリ切れによる痛みが尋常でない
リリカを始めた当初のような苦しみだ
★トラムセットを始めてから、わずか3日目
日に日にその傾向が強くなっている
要注意だ、、、


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2013年2月10日日曜日

トラムセット配合錠投薬記録2日目、リリカカプセルとの併用、治療・投薬・症状記録20130210


【主要な鎮痛薬ほか】
トラムセット配合錠 J=C T/P:37.5mg 325mg 最初の3日間は1錠/日、その後4日間は2錠/日、朝・晩食後)・・・中枢神経系の鎮痛剤、末梢神経の疼痛を抑制
リリカカプセル75mg×4錠/日、2錠×2回/朝・晩食後・・・中枢神経系において、痛みを伝える神経伝達物質そのものを抑制、末梢神経麻痺の軽減


③ セフタック50 1錠/回×3回・・・強いクスリから胃を守る、胃潰瘍治療薬
④ ナウゼリン10mg 1錠/回×3回・・・トラムセットの副作用抑制

★さて、今朝は昨日のクスリ切れのせいか、
一昨日のステロイド注射の効果切れのせいか、
ただ単に体調が悪いせいか、肩の痛みが激しい
(いつもよりもイヤな痛みに感じる)

今朝は首・背中・腰の痛みはそれほどでもない



◇投薬後の効果(ベネフィット;benefit)と副作用(リスク; risk)◇

○朝9:00投薬、トラムセットとリリカ同時服用

○15分~30分後、

昨日よりもスッキリしている感じ

ぼーっとした印象は少ない
効いているのか、よくわからない
副作用は特に感じられない

○1時間後、

うっすらとだけれども、
もや~んとした感覚がでてくる
慣れてきたのか?
はやくもややスッキリしてきた感もある
なんとなくの眠気はあるもののイヤな感じではない
痛みの軽減はやはり、
気持~ち、なんとなく、といったところ
ただ、肩の痛みは昨日より軽減されているように感じる
そのほか、副作用の印象・傾向はなし 

○2時間後
どうやら、昨日と効き具合が変化しているようだ
効果はほぼ切れている

○3~4時間後、

なぜか、ここで、もやーん感全開+眠気が、、、
もしかすると、かなり天気良く、気温も上がっているので、
初期の花粉が飛散しているためかも、、、
ちょっと前の陽気の中、数日間、目が痒かった

それにしても、今日はしゃっくりがでないなぁ

昨日のは偶然か?副作用か?不明、、、



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2013年2月9日土曜日

トラムセット配合錠投薬記録1日目、リリカカプセルとの併用、治療・投薬・症状記録20130209


★今朝から新たな薬トラムセットの追加投薬開始
巷でも良いやら悪いやらの噂のクスリ
どうなることやら、まずはためしてみるしかない


【主要な鎮痛薬ほか】
トラムセット配合錠 J=C T/P:37.5mg 325mg 最初の3日間は1錠/日、その後4日間は2錠/日、朝・晩食後)・・・中枢神経系の鎮痛剤、末梢神経の疼痛を抑制
リリカカプセル75mg×4錠/日、2錠×2回/朝・晩食後・・・中枢神経系において、痛みを伝える神経伝達物質そのものを抑制、末梢神経麻痺の軽減


③ セフタック50 1錠/回×3回・・・強いクスリから胃を守る、胃潰瘍治療薬
④ ナウゼリン10mg 1錠/回×3回・・・トラムセットの副作用抑制



-トラムセット複合錠、作用と効果(ベネフィット)の概要-
中枢神経系に作用し、鎮痛作用を示します。 通常、非オピオイド鎮痛剤で治療困難な非がん性慢性疼痛、抜歯後の疼痛の治療に用いられます。

トラムセット複合錠、副作用(リスク)-

主な副作用は、吐き気、嘔吐、傾眠、便秘だそうです
そのほかに、よろしくない方のリスクとして、主なものを記載すると

息苦しい、蕁麻疹、意識がもうろうとする [ショック、アナフィラキシー様症状] ・けいれん [痙攣] ・意識がうすれる、考えがまとまらない、判断力が低下する [意識消失] ・この薬の使用を中止しようとしてもやめられずに使用を続けたくなる [依存性] ・高熱(38℃以上)、眼の充血、口や唇のただれ、顔や全身が赤くなる [中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群、急性汎発性発疹性膿疱症]
当然ですが、この場合は即、医師に相談する必要があります。 


★さて、今朝は既に昨日の注射の効果切れで
首の痛みはなかなか激しい
でも、肩・背中・腰はほどほどに痛いくらい
今回はステロイド注射と硬膜外ブロック注射に
若干の余力があったようだ



投薬後の効果(ベネフィット;benefit)と副作用(リスク; risk

○朝9:00投薬
・トラムセット配合錠/1錠・・・鎮痛剤
・リリカカプセル75mg/2錠・・・
・セフタック50/1錠・・・セルベックスのジェネリック
・ナウゼリン10mg/1錠

○15分~30分後、

★もや~んと頭と上半身がが暖かみを帯びてぼーっとしてくる。
眠気を伴うもので、まるで睡眠導入剤を服用したときのよう。
というよりも、これまでに飲んだ睡眠導入剤よりも眠気を感じる。
★残念ながら、首の痛みの感覚にはあまり変化を感じられない。
気持~ち、なんとなく、ほんの少しだけ痛みが減ったようにも思うけれども、、、
吐き気やめまいなどといった、よく耳にする強い副作用は特に感じられない。

○1時間後、

もや~んとした感覚が薄れてきた?慣れてきたのか?
はやくもややスッキリしてきた痛みの変化はやはり気持~ち、なんとなく、といったところただ、肩の痛みはやや?なんとなく軽減されたような気がする。
そのほか、副作用の印象・傾向はなし 

○2時間後、これで本日の総括かな

どうやら、効果はほぼ切れているみたい
3日間はこれだけか、、、

ふ~ん、、、痛み止め効果がもっとグッとくるものかと
ちょっぴり期待していたけれども、
想定外の穏やかさに逆に驚いた
恐れていた副作用は若干の眠気と思考力の低下
それ意外には特に感じられない(これはとてもよいことだけれども)

○3時間後、

完全に元に戻った感じ
ですが、2時間半から3時間経過した頃に
気のせいくらいの吐き気を感じた


★トラムセット初回の第一印象
今後、処方量が増えてゆく中で効果が出てくればなぁと願いたい
それと共に副作用がでてくるのかもしれない、、、
それでもやっぱりちょっとは期待したいところだ
当然、飲まないに越したことはないのだけれども、、、

リリカとの併用については問題があるのかないのか不明

気になるのは、1日中しゃっくりがでたりとまったり
トラムセットか?リリカとの併用のせいか?まさか、ナウゼリンか?
はたまた、偶然か?
なんとなくナウゼリン服用後のような気が、、、?

-追伸-
その後しゃっくりは夜中まで出たり止まったりを繰り返す
あまり経験のないことだ
クスリとの因果がなければ良いけど、、、




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2013年2月8日金曜日

通院・治療記録20130208

通院・治療記録20130208

今日は、我慢して我慢して、先延ばししていた
注射祭り

○通院・治療・注射

・硬膜外ブロック注射、1箇所、腰
・関節ステロイド注射(デカドロン)、2箇所、両肩
・トリガーブロック注射(ネオビタカイン,カルボカイン)、6 箇所、首・背中
合計9箇所

○通院・問診
“トラムセット追加の検討についてはどうなりましたか?”
“あ~、調べてみた結果、リリカとの併用はできるようですね。今日から出してみましょう。ただし、副作用に注意して、なんかあったら必ずお話ししてくださいね。最初3日間は1錠/日、その後4日間は2錠/日。その後は様子を見て考えましょう”

ふ~ぅっっ。ようやく、でたなぁ。トラムセット配合錠。
最初は朝1回とのことなので、明日からの服用
半分鎮痛剤で、半分は麻薬ではないものの合法麻薬に限りなく近い成分という代物らしい

ちょっぴり効果に期待しつつ、
副作用が強くなければなぁと願う
副作用のための吐き気止めもしっかりもらったし、
大丈夫だんべ




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2013年1月11日金曜日

リリカカプセル75mg服用約6ヶ月後の経過、2013/01/11


2013/01/11、リリカカプセル75mg
服用開始から6ヶ月(半年ちょい)、まとめ


服用開始当初のようなクスリ切れによる大きな反動の苦痛は影を潜め、
リリカの眠気にもだいぶ慣れ(とはいっても眠気はある)、
大きな不安感は一見、減ってきているかのような気がします。

リリカカプセルはやはり服用初期の苦しみ、
この峠を堪えて、乗り越え、長期的に継続することで、
カラダに対する慣れや適応力が増し、
効果がはじめて現れてくるように感じています。

経験からいえることは、最低でも概ね2~6ヶ月にわたって、長期的に様子をみる必要がありそうだということです。
あくまで、個人的な印象ですが、、、


 【治療薬(通常服用薬)・投薬量】

リリカカプセル75mg、開始後2~3週間掛けて、徐々に増やし、現在max300mg1日(朝・晩2回、150mg/2錠/1回)
-その他のクスリ-
コリクール錠250mg/1錠×3回/日・・・リンラキサージェネリック
セフタックカプセル50/1錠×3回/日・・・セルベックスジェネリック

【効果benefit】
・ 服用30分前後からなんとなく効き始めるも、1,2時間後、長くて3,4時間後には効果が薄れてきます。
・ 効き具合は、2ヶ月後の経過でも書きましたが、基本的には“なんとなく、どことなく”効いてるという感じ。
・ やはり激痛時には、わりと効果を感じやすいけれども、慢性的な痛み等にどれほど効いているのか実態は非常にわかりにくい。極端な激痛にはほぼ効果なく、注射しかない、、、
・ また、とても重要なことですが、痛みの質によっては、ほとんど効かないということも気になります。特に肩関節周囲炎等の激痛にはほとんど効果なし。ただし、時間と共に長期的に効き始めている可能性もあり、実態は不明です。


【副作用risk-1】
・ 眠気が非常に強いため、仕事や運転をしているひとは、市販の眠気防止薬をいろいろ試してみる必要があります。自分に合う薬を見つけるのも大事なことですね。
・ 注意が必要なのは、わたしもごく希に経験したこととして、呼吸困難、心拍増加、意識朦朧、これらにともないおそらく過呼吸にもなっていたと思いますが、全身が痺れ、それらの症状が30分~1時間くらいつづいたことがあります。3度ほど経験しました。これがはたして、リリカの副作用かどうか、不明ですが、、、
・ これも重要なこと。ですが、腎臓・肝臓への負担も大きくなるようなので、取説もさることながら、必ず、医師や薬剤師に相談の上、ご使用ください。
・ その他にも希なケースと思われますが、多くの副作用の症例が紹介されています。服用しているみなさん、気にしすぎは良くないと思いますが、どこかで注意は必要だとは思います。


【副作用risk-2】・・・飲み忘れについて、これは注意!
リリカの飲み忘れは、できれば避けたい事態です。何度か経験しましたが、この時ばかりはさすがにリリカ様と思った。ずっと、クスリの効果の影に隠れていた様々な形態の痛みたち。彼らが、ぞわぞわ、ぞわぞわと徐々に全身を覆ってゆくき、痛みと得体の知れない具合の悪さで、意識レベルが極端に下がる。これは最悪だ。
★肝に銘じよう。1回の飲み忘れはまだいい、なんとかなる。
  でも、2回以上の連続した飲み忘れはやっちゃいかん。


【総評】
もっとも重要なのは自分のカラダがどの程度不調なのか?痛がっているのか?痛みに対する自己管理が困難であるということ。これはとても重要で、最悪なことですが、このクスリの最大の欠点と言ってもよいでしょう。
★ある種、よほどの激痛以外は、痛みと脳が分離したかのような異常な状態へと体質が移行しているかのように感じます。なんだか、痛い、なんだか調子悪いというときは要注意です。
この薬は、痛んでいる患部を直接治療するのではなく、カラダは痛んだままで放置され、患部からの“痛い”という情報だけが脳に届かないように、痛みを伝達している物質を減らすのです。つまり、実態としては脳が痛みを感じないように抑制しているだけ?。(これで正しいのかな?)
ということは、どうやら、カラダに嘘をついて、その場を凌ぐというやりかたがこのクスリのスタイルであり、真実のようなのです。
下手に効いていると、使い続けることになるのだけれども、それは果たして良いことなのか?そうなってくると、これを続けるべきか、やめるべきか。わたしも常々それを感じながら、結果として他によい策がないので続けています。
けれども、釈然としないのは、脳よりもカラダが“ヤメタイ”とそう感じていること。それも、事実。でも、このクスリがすべて悪いというのではありません。
判断は人それぞれ。症状や効果の出方によっても異なってくるのだろうし、自分のカラダと社会生活との関わりのバランスを取ってゆく上で、健康管理上の相性がよいかどうか?がひとつの決め手となるでしょう。もちろん、これは医師との相談した上で答えを出すべきことだと思います。
ある意味で、リリカは通常の痛み止め薬とは異なり、患者にとっても医師にとってもとらえどころのないクスリというしろものではないかと思います。
この6ヶ月間。続けたことにより、効いているという事実をより強く実感しているのも確かなことですが、実態として、リリカがどの程度効いているのか?これは、雲の中のこと。なので、半年経過とはいえ、まだまだ長期的に続けないと得られないものがあるように思えます。今後も感じ方が変化してゆきそうな予感、、、
医師との相談でも、「劇的に良くなる薬があるわけじゃない。カラダに慣れるかどうか、合うかどうか、少し時間をかけてみてみましょう」そして、「もう少し様子を見てから、別な薬;トラムセットも検討してみよう」とのこと。
★トラムセットとの併用も視野に入れつつ、、、とりあえずは、つづけてゆくしかない


 【補完薬-1について】・・・処方薬
坐薬レクトス50mgボルタレン同等)×2回/日・・・補間薬の代表選手、効果のほどはだいぶ弱まり、短時間だけれども、これの併用は避けられない。
モーラステープL、1枚/1患部×3~4枚/日・・・なんといっても良く効く湿布薬、これなしはやはり相当キツイ、「No モーラステープ No Life」といってもいいくらい。ただし、これはヘルニア等の直接的な痛みには効果無し、あくまでも炎症をおこしている首・肩・背中・腰、時には手や腕、膝等に適用するもの。
硬膜外ブロック注射;腰部」「星状神経節ブロック注射;頸部」トリガーポイント注射;頸部、背部、腰部ほか」「関節ステロイド系注射(デカドロン);肩、膝」、計10箇所前後/毎週・・・もちろん、これらの注射よりも効果のあるものはない。けれども、これすら徐々に効かなくなってきている。2週間に1度しか打てないステロイド系最強にランク付けされるデカドロンでさえ、1~2日で効果切れ。そのほかは、1日もつかどうか、、、
リボトリール0.5mg×24錠/日・・・リリカカプセルの効果切れに併せて座薬との時間差で鎮痛補助薬として活用。また、睡眠導入の補助薬としても活用。痛みが強いときの若干の鎮痛軽減効果や痛みに伴うむずがゆさやイライラ感の解消効果があり、補間薬としては上出来です。同様に、精神安定効果があることも認識できる。中枢神経系の疼痛等や痛みに疲れ果てている人たちにに、もっともっと、処方されるべきクスリではないだろうか?
睡眠導入剤ロゼレム8mg×1錠/日・・・これは、やさしく眠りを誘う良い薬です。ただし、強くはないので、これを飲んでも平気で徹夜仕事はできてしまう。眠気はあるものの、頭がモッタリとするような感覚はなく、手も、頭もよく動く。その点、レンドルミンよりもはるかに健全な睡眠導入剤であり、面白いクスリだ。ただし、翌朝の寝起きは悪いです。


 【補完薬-2について】・・・市販薬
リリカ副作用の眠気防止薬は、仕事や運転には必要不可欠かもしれません。
わたしが使っている市販薬を紹介しておきます。
ちなみに眠気防止薬に処方薬はありません。

カーフェソフト錠 16錠/エーザイ ・・・なかなかの効果と飲みやすさ、単価の安さ、どれをとってもバランスがよい。
エスタロンモカ錠 24錠/エスエス製薬 ・・・格安だけれども、なんとなく効いているような、いないような印象。まずまずです。普段コーヒーを飲まない人には効くかも、、、

現在、上記2種を使い分けていますが、ほかにも下記のトメルミンを試したことがあります。

トメルミン 12錠[ライオン トメルミン 眠気ざまし/錠剤 ・・・即効性で、とても良く効くけれども非常に高価。メントール系のキツイ味もあり、日常的には使いにくい。これを服用するなら、先述の2つのどちらかとお目覚め系のガムを併用した方が良いかもしれません。



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